今がよければよい、自分がよければよい、では日本に明日はありません。
明日へとつづく日本でなければなりません。
今の日本は子ども手当政策など、社会主義への道、退廃への道を進んでいます。
一刻も早くこれを修正し、将来への成長プログラムとなる
経済政策、景気対策、雇用対策を断行すべきです。
景気を回復し、税収を増やし、社会に活力を取り戻すことが最優先です。
そうすることで、必要な社会保障政策も実行できるのです。
頑張っても頑張らなくても同じ、これでは国は亡びます。
頑張りがいのある社会、頑張りたいと思える社会、頑張る場所がある社会でなければ、
活力のある社会は望めません。活力のある社会こそが、強い日本をつくるのです。
その上で本当に助けなければならない人を助ける・・・それが本当のやさしさです。
トラックやタクシー、バスの運転手さんが長い時間頑張れば、手に油して頑張れば、
建設現場できつい仕事を辛抱すれば、家族を養い子どもを育てられる・・・
そんな運輸・建設産業でなければ、国の活力は望めません。
世界と競争するために、地域の活性化のために、港湾と空港機能の充実は欠かせません。
これに投資することが明日への成長へとつづき、観光立国の実現にもつながっていきます。
運輸と港湾のことはプロである私にお任せ下さい。皆さんは私が守ります。